六本木夜職スト始めました。

どうも!ヨッシーです!

タイトルが冷やし中華始めました。みたいな感じになっていますがw

ついに!今年から花粉症デビューしまして外に出るたびに

目がパンパンになり、鼻水だら〜ん、くしゃみがハクションという感じでございますw

今まで花粉症の人を横目で見て

「大変そうだなー」と思っていたのですが

実際なってみると10倍以上大変だということに気づかされました。

その立場になってみないとわからないことがあるということで良しとします。

最強は六本木にいる?

次なるステージとして選んだのは六本木ストリート

キャバ・ラウンジなど六本木周辺にはたくさんのお店があり

来るお客さんも歌舞伎町よりは平均的にお金持ちが多いため

女性のレベルも高くなるかと思います。

それと前に即ったことがある子が歌舞伎町で働いたことがあるということで

この子です↓↓↓

http://yoshi-nanpa.com/wp/ginza-jd-kabuki/-82?preview_id=82&preview_nonce=d3d4a40f55&_thumbnail_id=115&preview=true

歌舞伎町の次は六本木だろ!ということでチャレンジすることにしました。

あともう一つ理由があり

もし自分が女の子として生まれて

可愛いと言われ続けてきて

自分よりも可愛い子がそんなにいないことに気づいたとき

それを生かした仕事だったりバイトをするだろうなと思い

自分の顔を活かして普通の子よりお金を稼ぐとなると

モデル・アイドル・水商売関係になるだろうなと考えました。

実際こんな子もラウンジで働いていたと言われています。

ミス青学2017エントリーNo.1 大江穂乃佳さん

ミス青学2016グランプリ 福田成美さん

ミス青学2015グランプリ 山賀琴子さん

毎年ミス青学には一人はいるという、、、

一日街を歩いて一人いるかいないかのレベルですね。

上海に旅行に行った時もそうでしたが基本的に美女は街を歩かないということです。

タクシー移動がほとんど。

短期集中

どの時間帯にやるのかというと

六本木のキャバクラの営業時間が

開始が早くて19時遅くて21時

終了が大体深夜の1時です。

19時からキャバクラに来るお客さんはそんなに多くないので

その時間帯に出勤する女の子も少なく21時前後が出勤のピークとなります。(ヨッシー調べ)

なので21時前後の1時間くらいで声掛けしなければなりません。

そして営業終わりも一気に街に出るので1時間くらいで声掛けをするということになります。

営業前も終わりも同伴やアフターなどで一人で歩いている子も少ないので

声掛けできる人数もそんなに多くない考えました。

野球でよく使っていた一球入魂というか

一声掛け入魂で行かなければなりません。

とにかくスナイパーのように狙いすまして。ラッキーパンチではなく。

ちなみにヨッシーは高校時代ゴルゴ13とも呼ばれたこともあります。

いつもここから

いざ六本木に着いて

1声掛け目

全身ブランドで固めたザ・キャバ嬢という感じの子

自分が中心で世界が動いてるんじゃないかと思うくらいの歩き方w

ヨッシー「こんばんは!」

キャバ嬢「・・・(チラ見)」

ガンシカ

ヨッシー「(最初はこんなもんだろう。次だ!次!)」

ガンシカ

ガンシカ

ガンシカ✖10

ヨッシー「・・・」

全く相手にされない。

今までやってきたことを全て否定されてるような気分だ。

やればやるだけ自分を疑うようになってくる。

なんとも言えない無力感。

これでやり方で本当に合っているのか?

まだ六本木なんて早いんじゃないか?

そもそも何もない自分にできるのか?

久しぶりの感覚でした。

・ナンパを始めて右も左もわからず全てが初めてのようだった時

・質を上げようとして全く別のゲームだと気づかされた時

どんどん蘇ってくるできなかった時の自分。

段階が上がるごとに毎回訪れるこの挫折イベント。

どう乗り越えてきたかはひたすら

相手が求めているもの

置かれている環境

などを考えてそれを実践していくことだけでした。

今回もただそれをやり続けるしかないです。

ナンパを始めた人や自分のレベルを上げようとしているなど

悩みは様々ですがほとんどの人が通る道なので

その悩みと3ヶ月くらいは根気強く向き合ってほしいなと思います。

キャバクラの営業時間が終わったのでナンパしてきます!

では!!

  


ID検索の場合は
@vzz4714z
で検索してください。  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です