【ナンパ初心者必見!】ナンパでガンシカされないためにやるべき2つのこと

こんにちは、ヨッシーです。

今回の記事は前回の続編となります。(前回の記事はこちら

前回のおさらいとして

ガンシカが起こる原因として

1.声を掛けても相手に気づかれていない

2.声掛けに反応するメリットがない

というのがあると解説しました。

 

今回はそれらの原因を改善してけばいいのかを書いていきたいと思います。

声掛けで相手に気づかれるには

相手に気づかれるためには3つ意識すべき点があります。

・声掛けの立ち位置

・声の大きさ

・目を合わせる

この3つです。

 

声掛けの立ち位置

この図を見ていただければわかると思うのですが

女子の死角から声をかけてる人が多いです。

普通に街を歩いていて横を気にしながら歩くことは少ないので、

ず女子の視界に入って声を掛けることを意識しましょう。

 

もし、声をかけてビックリされたのなら

距離が近いか死角から声を掛けていることが考えられます。

距離は1m以上はとるようにしましょう。

 

声の大きさ

周りの話し声、街に流れる音楽などで雑音が多いので

声を掛けても相手まで届いていないということもあります。

 

その場合はいつもの2倍くらいで話しかけるくらいに意識しましょう。

ちょっとデカすぎかなと思うくらいでちょうどいいです。

 

それでも恥ずかしかったりして声が出ないという人は

声掛けする前にカラオケに行って一曲ノリノリの曲を歌いましょう。

それだけでも喉が広がって声が出るようになります。

 

目を合わせる

声掛けした時の緊張や周りを気にしたりして

意外とできている人が少ないです。

 

まず、声を掛ける前に1秒目を合わせるようにしましょう。

それだけで相手も何かあるのかな?という準備ができて

いきなり声掛けるよりも警戒されにくいです。

 

目が合ってから声を掛けるから必ず認知されることになるので

気づかれないということは無くなります。

 

 

以上この三点を意識すれば相手に気づかれないということがなくなります。

 

イケてる男になる

相手に価値を与えるためにはイケてる男になるという話をしましたが

どうやってイケてる男になるのか?

ブサイクでも童貞でもド非モテでもイケてる男になる方法を解説してきます。

 

ズバリ、その街で一番イケてる男のファッションをパクることです。

 

街によってイケてる男の像が変わってきます。

渋谷だったらキャッチとかスカウトみたいな遊んでそうな感じがいいですし

恵比寿や銀座だった仕事できそうで高収入そうなスーツ着た人がいいです。

地方だったらヤンキーっぽい感じも必要です。

実際に街を歩いてみて可愛い子を連れて歩いている男を見たり

インスタグラムで見てみるといいと思います。

 

渋谷でスーツで声掛けたり、銀座でチャラい格好をして

声掛けると警戒心や違和感があるので反応が悪くなる原因になります。

 

イケメン以外は日サロで肌を焼いたり、筋トレはしましょう。

女子から舐められなくなりますし、男らしさが出てイケてる雰囲気が出ます。

 

いつもモノトーンで大人しめな服装をしている人は

こういった派手なものを着てみるだけで

「俺イケてるんじゃないか」と思えたりするのでオススメです。

 

最初はイケてる男たちの選ぶものをパクるのみです。

これだけでもモテてる風には見えるので十分です。

まとめ

声掛けで気づかれるためには

声掛けの立ち位置

声の大きさ

目を合わせる

を意識して

イケてる男のファッションをパクる

というのを実践すればガンシカを減らすことができます。

今日からこれらを意識してナンパをしてみてください!

 

今回は以上となります。

それでは!

  


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