【大学生が年上お姉さんを落とす方法】表参道で番ゲ・準即

こんにちは!

ヨッシーです。

ナンパを始めて約半年、徐々に狙って落とすができてくるようになってきました。

やればやるだけ課題やらやるべきことがどんどん出てきて『ナンパ』『対女性関係』『コミュケーション』の深さを感じていて、突き詰めていったら何が待っているんだろうと好奇心に駆られている毎日ですw

という感じでいつもはナンパばかりやっているのですがたまにはアウトプットをと思い記事を書いてみました。

タイトルにもあるとおり今回は年上お姉さんとのアポで社会人と大学生には分厚い壁があり、街で声掛けして大学生といったら一気に舐めた態度になることも経験したこともあります。

このアポではその年齢差を使っていいギャップに変えたいい例でした。

表参道ナンパしてLINEゲットした事務職の5個以上離れた年上のお姉さん(以下、お姉さん)と初デートでした。

仕事が19時くらいに終わるとのことなので、夜ご飯でも食べようということになり109前で待ち合わせすることに。

もちろんヨッシーはそれまで渋谷でストってました。

こんな感じのお姉さんが現れました

ヨッシー「おつかれ!」

お姉さん「お待たせ!」

ヨッシー「めっちゃ防寒対策してるじゃん」

モンクレールのロングダウン、マフラー、手袋の三点セットを身に付けて防寒対策バッチリでした。

お姉さん「寒がりでいつもは耳当てもしてるんだよw」

ヨッシー「とりあず中入ろっかー」

お姉さん「うん、そうだね。寒いし中入ろう」

ヨッシー「パスタでも食べるか」

お姉さん「いいね!」

パスタというのも理由がありある方から

「大学の時はお酒なんていらないから、カフェで口説き落とせるくらいのトークを身につけろ!」

ヨッシー「なるほど。そうゆうことですか」

という会話があったので居酒屋とかではなくパスタというあまりお酒が出ないようなお店に行きました。

H&Mの向かい側にあるパスタ屋さんに入りました。名前は忘れましたw

二人で2000円くらいのところでそんなに高くないです。

ちなみにヨッシーはカルボナーラが大好きですw

大体夜アポの時はイタリアンが多いです。

理由としてそんなに当たり外れがないから。

お店に入りパパッと注文を済ませる。

お姉さん「よくこのお店来るの?」

ヨッシー「パスタ好きだから来るよー」

お姉さん「意外だよねw」

ヨッシー「何がだよw」

というたわいのない話から始まりました。

お姉さん「まだ20歳って若いよね。遊びまくりじゃん!」

ヨッシー「関わってるだけで若返るよ、一番の美肌効果だよw」

お姉さん「それは嬉しいなw」

ヨッシー「でしょw」

完全にお姉さんの中でのヨッシーの位置付けは親しくなっても弟という枠に入るでしょう。

これではまだ土俵に上がることができず男として見られていない。

このままアポが進んでホテル打診などしたら

「結局ヤリたいだけなの?そんな目で見てなかった」

「はいはい、大人になったらしてあげるねー」

と言われてこのアポは終了することは目に見えてました。

この状況をなんとか打開しないとセックスまでたどり着くことはできず弟キャラで終わってしまうのは目に見えてました。

まずお姉さんから男として見られるように土俵に上がらないといけない。

・はっきりとした将来の自分像

・これからの人生をどうしていきたいか

・今のバイトをどうやって選んだか

・思い描いた自分になるために日常から心がけていること

・自分が今の環境を選んだ理由

などを会話に織り交ぜて熱く話していきました。

お姉さん「ホントに大学生?」

   「なんでそんなこと考えてるの?」

   「すごい、、周りにそんな人いないんだけど」

弟だと思っていたお姉さんの反応がどんどん変わっていくのがわかりました。

これで土俵に乗れたなと確信しました。

さっきまでとは立場が逆転して僕がお兄さんのように会話が展開してきました。

お姉さん「聞いて欲しいことがあるんだけどさ、最近パティーで知り合った人とご飯食べたんだけどお金で女を買えると思っていて、高いもの食べさせておけばいい感じが見え見えで会話も私がしないといけなくて疲れちゃった。」

ヨッシー「場だけ提供すればいいみたいな考えで面接みたいになるよねw」

お姉さん「そうそう。気使いすぎて何にも楽しめなかった。早く終われ!って思ってたw」

ヨッシー「女子の本音は怖いなー笑」

から始まり

お姉さんからどんどん話が出てくる

・今の仕事でいいのか悩んでいる

・結婚に対して真剣に考えてるために慎重になりすぎて恋愛ができなくなってしまっている

・家族内で起こっている問題

日頃我慢していたことが解放されてるのがわかりました。

お姉さん「なんでこんなに話してるんだろうね。家族の話とか普段全然しないのに。」

ヨッシー「まあ、いいんじゃない。そろそろ出ようか」

お姉さん「うん。お腹いっぱいだよ。」

会計を済ましてお店を出るとさっきまでとは明らかに表情が違うのがわかりました。

お姉さん「寒いね。」

ヨッシー「さすがに凍るねw」

防寒対策バッチリのはずがダウン・マフラーは付けているのに手袋はしていませんでした。

自然と手を繋ぐ流れに。

おそらくその時点でお姉さんは気づいていたのでしょう。この後僕が何をするかを。

甘いものが食べたいとのことなのでコンビニでチョコを買うことに

お姉さん「これ大好きなんだよねー。毎日これでもいける!」

ヨッシー「それは言い過ぎだろw」

お姉さん「毎日でもいけるもん!」

もうそこには大人の女性のオーラはなく無邪気な女の子がいました。

可愛らしいところもあるじゃんと思いながらチョコを買いましたw

そしてホテルに入ることに

お姉さん「まさかホテルに来ると思ってなかったー」

ヨッシー「とか言ってなーwチョコ食べよ!」

お姉さん「ホントだから!はい、あーん」

チョコを食べるヨッシー。いじわるしたくなりお返しのあーんはしないw

口を開けて待つお姉さん。なんだかエロい顔になっている

「早くちょうだい」

という顔をするのでチョコをあげる

「非モテ時代は街行くカップルを見て嫉妬していたことが今できているなんて幸せだなー」

と思っていました。

チョコを食べ終えて軽くキスをする。

お姉さん「恥ずかしいから電気消そw」

ホテルの無駄に多くある照明のスイッチを全てオフにする。

再びキスをすると

お姉さんがまだかと言わんばかりに舌を絡ませてくる。

一気にスイッチが入り人が変わったように積極的になる。

気づいたらヨッシーは脱がせれており体験したことのない焦らし方で徐々にアソコに近づいていき周りをこれでもかと舐めまわされる。

完全にビンビンになっていました。

ヨッシー「ヤバい!」

お姉さん「なにがー?」

ヨッシー「いじわるなやつだなーw」

お姉さん「ヨッシーもじゃんw」

そんな会話を交わしてアソコを責め始める

「こんなのどこで覚えたんだ。これが年齢の差なのか。」

この言葉が頭をよぎっていました。

攻守交代でヨッシーが攻めることに

もうすでにお姉さんはアソコはびちゃびちゃに濡れていました。

ブラジャー、パンツを脱がし全て脱がし終えると

丁寧に丁寧にアソコを責めていきました。

神経が一点に集中しているかのように少し動かすだけでもビクンビクン動く。

息がどんどん荒くなっていく。

声をかけた時からは想像できない表情でベッドの上を動き回る。

お姉さん「もうムリ。挿れて〜、、」

感じている表情が愛おしくなり楽しい時間でした。

ゆっくりと重なり合う。

徐々に動き始めて電気が消えているため薄暗くお姉さんの表情が見える。

見つめ合いながら二人とも息荒くなっていく。

そしてお姉さんが上になると

若いエネルギーを搾り取るように動かしていく

「これはヤバい。まっ、、て」

お姉さんにはその声は耳に入ることなく動かし続けてイってしましました。

心地よい疲労感がやってきてお姉さんを抱き寄せる。

眠りにつき起きると

着替えを済まして最初に会った時の表情のお姉さんがいました。

セックスをしていた時の顔が夢だったのではないかというくら普通の顔に。

急いで着替えてホテルを出て改札まで見送ることに。

お姉さん「ありがとね。楽しかったよ!」

心がこもっているのかどっちなのかわからない。

ヨッシー「気をつけてな!」

そういうと振り返ることなく電車に乗って帰っていきました。

終わり

  


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