ネトナンで美脚女子を準即! コンサル生30代Jさん

こんにちは。ヨッシーです。

今回はコンサル生Jさんがネトナンで美脚女子を準即した話です。

どうぞ!

そそられる脚

その日は一日休みだったのでお昼に新宿で待ち合わせ。

アポの前に電話で少し話したのでなんとなくの相手雰囲気は把握していた。

J氏「おつかれ!」

女「お待たせー」

 

彼女の簡単なプロフィールは

・身長は160センチくらい

・黒髪のショートヘア

・スラリとした美脚

・顔の系統は綺麗系

・医療系で働くアラサー女子

ネットアプリだとぽっちゃり系が多いが異常にスタイルがいい。

そこでテンションが上がる。

 

J氏「じゃあ行こうか」

女「うん!」

彼女の希望もあり水族館に行くことに。

移動の電車内では

直近の元彼の話を一通り聞く。

あまり深掘り過ぎても水族館に行く前に雰囲気が盛り下がるのでほどほどに楽しい話題へ変える。

 

水族館に着いて

館内を一周回ってイルカショーを見たら、もう夕方。

自分も普通に楽しんでしまいあっという間に時間が過ぎていく。

ふと我に返りヨッシーさんからいつも言われている

楽しむのではなく             を思い出す。

J氏「この後新宿で軽く飲まない?」

女「いいよーそうしよ」

 

時刻は19時。新宿に戻りアポでいつも使う雰囲気も良くコスパ最強の居酒屋へ。

女「ここオシャレだねー。いつもこうゆうとこ行くの?」

J氏「たまーにだよw」

女「いつも女の子連れてきてるんでしょw」

J氏「4年に一回くらいは連れてくるかなー(バレたw)」

女「何それww」

 

話題を先ほど話した元彼の話へと移す。

J氏「前の彼氏とは2年くらい付き合ったんだっけ?」

女「そうだよ。でも全然連絡も返ってこなかったの」

J氏「それだとあんまり付き合ってる実感とかないよね」

女「うん、全然なかったけど好きだったの」

ここから徐々に〇〇にフォーカスして掘り下げていくと

女「なんで振り向いてくれなかったの、悔しい!」

J氏「寂しかったよね」

彼女の今の気持ちに寄り添うように雰囲気を演出していく。

 

すると目が潤んできて、ついには泣いてしまった。

何も言わず肩を寄せる。

もう、勝負ありだろうとキスをしようとすると

スッと交わされて一言。

 

女「そうゆうつもりじゃないんだけど」

 

その一言に動揺してしまう。

みぞおちにパンチがクリーンヒットしたようだった。

そこから踏み込めないまま時間が過ぎていきタイムオーバー。

終電で返ることになる。

 

悔しかった、、、

 

ヨッシーさんに報告をして、フィードバックをもらう。

完全に彼女の態度に惑わされていたことに気づく。

モテる男は         というのを体現できていないかった。

 

そして再びアポれることになる。

前回の失敗と2回目アポれているということもあるので

          しないように意識してアポに臨むことに。

 

1時間30分ほど話して

ノーグダでホテルイン!

 

自分よりも長いのではないかと思うくらいの脚を舐め回し

アラサーならではの色気を堪能。

3発もやってしまった笑

 

今回の学び

いい感じでトークを展開していっても

ギラつくタイミングだったりで相手の反応が急変してしまうこともあり

そこで動揺してしまうとが小さい男だと思われてしまう。

それを乗り越えなければ真のモテ男にはなれないことがわかりました。

ヨッシーより

今回は泣かせるまでいったのはいいのですが

そこから相手のクソテストに合格できなかったので準即という結果になりました。

女子は男の表情とかを予想以上に観察しているので

動揺しているのが完全にバレてしまったのでしょう。

 

では動揺しないためにはどうしたらよいか?

それは動揺する経験をたくさんすることです。

動揺する経験を何回もしていくことにより

メンタルが強化されていき、それが武器となります。

あなたも動揺する経験を積極的に作っていきましょう。

作り方がわからない方は気軽に質問してください。

それでは!

 

  


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