②すぐにできる!コミュ障だと思う人がすべきこと

どうも!ヨッシーです。

第二弾となりました。

ナンパをするにあたって

コミュ障を治すことは必須科目です!

前回も書いた通り

ナンパは上手いけどコミュニケーションが下手くそという人は一人もいませんでした。

僕はコミュ障を治すとこからナンパをスタートしたので

おそらくみなさんよりはスタート地点は下です。

ですがコミュ障が治るにつれて

ナンパでも結果を出すことができました。

コミュ力がないのにナンパをするというのは

数学でいうと

足し算ができないのに連立方程式を解こうとしているくらい

段階を踏めていません。

ナンパの基礎の部分なので

今ナンパで結果が出ない人はここから

見直していただきたいです。

コミュ障を治すために3つのやること

今回はコミュ障を治すためにやることを3つ紹介します。

前回と合わせて5つですがこれをやれば

今よりもコミュ力が上がり

ナンパにも応用ができます。

ではいきます。

相手のことを調べる

初対面だったり知り合いの紹介だったりで会う時に

相手がどんな人か調べるのと調べないのでは

距離の縮まり方が全く違います。

例えば

「〇〇さん、趣味とかありますか?」

「〇〇さんの趣味ってゴルフなんですよね。よく行かれるんですか?」

上に回答するとしたら

「ゴルフですよ。」

「月2回くらいでいきますよ。」

ですよね。

1ターン減りますよね。

余分な会話を減らすのが距離を縮めるコツです。

これはナンパにも活かされます。

ナンパというのは普通の人が3回くらいデートして

距離を縮めてSEXするのを

連れ出しだったりアポで大体2時間くらいで

距離を縮めてSEXまでいかないといけないのです。

なので無駄な話はしてはいけないし

初対面だとしてもどんな人なのかを想像しなければいけません。

だからナンパ以外で会う人でも

どんな人なのか調べることで話す話題も決まりますし

相手が何で喜ぶかもわかります。

ちょっと調べるだけで変わります。

知り合いの紹介であれば

相手はどんな人なのか聞けばいいのです。

簡単ですよね。

相手に興味を持つ

コミュ障の人はベクトルが自分に向いています。

そんなんことない!

相手のことを気にしすぎてコミュ障なんです。

という方もいると思いますが

実はそれって

自分はどう思われているのか気になっているだけなんです。

完全にベクトルが自分に向いてますよね。

だから相手に対しての質問が思い浮かばなかったり

会話を弾ますことができないのです。

相手に目を向けて

持ち物・服装・表情・考えた方

などの話をすればいいのです。

これもナンパの声掛けに応用ができます。

ナンパでなんて声掛ければいいのかわかりませんという人は

自分にベクトルが向いていて女の子に向いていません。

だから地蔵してしまうのです。

最初はテンプレでやるのもいいのですが

道を歩いてて疑問に思ったことを聞きに行く

くらいが自然でちょうどいいです。

声掛けのためにも日頃から

相手に興味を持ち疑問に思ったことだったり

気になることを質問しましょう。

相手を否定しない

みんな価値観、考え方、育った環境などは違います。

ただその価値観などを否定しないことです。

自分の価値観を否定されたら気分悪いですよね。

相手に気持ちよく話してもらわないと

コミュニケーションはうまくいきません。

「でも」「だって」「だけど」

よく使う人は要注意です。

自分が知らず知らずのうちに

相手の気分を悪くしているかもしれないです。

相手が言っていることが全て正しいということでもないし

相手に合わせろと言っているわけではないです。

肯定して自分の意見を言えばいいのです。

「それで、こうゆう考え方もあるんだけど、どうかな?」

「それから、僕はこう思うよ。」

と言い換えればいいのです。

相手を否定しないで自分の意見を言いましょう。

まとめ

二回にわたってコミュ障を治し方について書きましたが

普段できていないことをやろうとするのだから

当然負荷はかかります。

コミュ障を治さないとナンパは上手くなりません。

なので紹介した5つを意識してやっていただいて

コミュ障改善・ナンパの上達をしていただきたいと思います。

それでは!

  


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